
或る晴れた日 (Aru Hareta Hi) 大貫妙子 (Taeko Onuki)
On this page, discover the full lyrics of the song "或る晴れた日 (Aru Hareta Hi)" by 大貫妙子 (Taeko Onuki). Lyrxo.com offers the most comprehensive and accurate lyrics, helping you connect with the music you love on a deeper level. Ideal for dedicated fans and anyone who appreciates quality music.

[大貫妙子「或る晴れた日」 歌詞]
[ヴァース1]
晴れた冬の空を
よこぎる鳥の群れを
まぶしそうに見上げる
わたしは彼のこと
あなたは彼女のこと
少しだけ話して
[コーラス]
もどることの出来ないあの頃が
ただ遠くから微笑むけど
もどかしさを そのままに
肩を並べ歩く
[ヴァース2]
季節が変わる頃
夢の中に沈んだ
記憶の海から
浮かんでは消える
まばゆい泡のように
あなたを思い出す
[コーラス]
流れてゆく河の岸辺に
浮かんだふたつの船をいま
行く先も 告げぬまま
そっと風が揺らす
[ヴァース1]
晴れた冬の空を
よこぎる鳥の群れを
まぶしそうに見上げる
わたしは彼のこと
あなたは彼女のこと
少しだけ話して
[コーラス]
もどることの出来ないあの頃が
ただ遠くから微笑むけど
もどかしさを そのままに
肩を並べ歩く
[ヴァース2]
季節が変わる頃
夢の中に沈んだ
記憶の海から
浮かんでは消える
まばゆい泡のように
あなたを思い出す
[コーラス]
流れてゆく河の岸辺に
浮かんだふたつの船をいま
行く先も 告げぬまま
そっと風が揺らす
Comments (0)
The minimum comment length is 50 characters.